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研ぎ直し

全 3 篇

No. 01
暮らしの道具

切れなくなった包丁は、研ぎで戻す — 貝印・藤次郎の研ぎ直しサービスと砥石の始め方

切れなくなった包丁は、買い替えなくても研ぎで戻ります。貝印はA4以内¥2,500税込・送料無料で約2〜4週間、藤次郎は770円〜の見積制で7〜14営業日——公式の研ぎ直しサービスの料金と往復の流れ、中砥#1000から始める砥石の入門、刃欠け4mm以上など研いでも戻らない状態の線引きを、公式一次情報だけでまとめました。

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No. 02
休息と整え

研ぎ直して使い続ける爪切り — 諏訪田製作所 SUWADA の記録

SUWADA(諏訪田製作所)のつめ切り CLASSIC は、切れ味が落ちたらメーカーに研ぎ直しを頼める爪切りです。オールメンテナンス1,430円・納期約1か月半・バネ交換0円という体制、保証期間を定めず30年・40年前の製品も有償で修理を受け付けている公式FAQの実際、CLASSIC L/S の選び方、公式が案内する購入経路までを一次情報で記録しました。数百円の爪切りで足りる人には「買わない」も対等な結論として書いています。

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No. 03
暮らしの道具

研いで直して、一生付き合う包丁とまな板

包丁は研げるか、まな板は削れる厚みがあるか——買い替えずに直して使い続けるための選び方がわかります。公式の研ぎ直しサービスを持つ貝印 関孫六、砥石で自分で研ぐミソノ UX10、削り直せる四万十ひのきの一枚板を、直せる仕組みと作り手の継続性で見比べられます。

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